劇団東京乾電池『そして誰もいなくなった』(作=別役実、演出=血野滉修)
8/19(金)〜21(日) 下北沢駅前劇場 4,000円
アガサ・クリスティの推理小説を別役風不条理劇に仕立てた作品。
真夏の極東フェスティバル 真夏の會『エダニク』(作=横山拓也、演出=上田一軒)
8/25(木)〜28(日) 王子小劇場 2,800円
と殺場で働く、救いのない人間模様は異様だった。他、林慎一郎『サブウェイ』と共に、関西で上演された注目作品を再演。
少年王者舘『超コンデンス』(作・演出=天野天街)
8/25(木)〜30(火)下北沢 ザ・スズナリ 4,000円
天野天街の演出は、柴幸男など近年の若手演劇人の作風に影響を与えている。
藤原央登