唐組『百人町』(作・演出=唐十郎)
5/1(土)・2(日) 8(土)・9(日) 6/5(土)・6(日) 12(土)・13(日) 花園神社 3,600円
濃密なロマン劇はそのままに、上演時間がコンパクトになることで、劇構造が見えやすくなった近年の唐組。春の新作は「新宿高架下幻想群像劇」(制作部)
チェルフィッチュ『ホットペッパー、クーラー、そしてお別れの挨拶』(作・演出=岡田利規)
5/7(金)−19(水) ラフォーレミュージアム原宿 4000円
ドイツが世界初演の今作は、新旧短編3作品。戯曲・演技に起こり始めた変化がどういった方向へ向かうか?
青年団『革命日記』(作・演出=平田オリザ)
5/2(日)−16(日)こまばアゴラ劇場 3500円
青年団若手公演として上演された作品の本公演。9日(日)と16日(日)には追加公演も。
藤原央登